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ジュリアさんの動画の紹介
ポーランドのジュリアさんが来日されて、ワールドのど自慢退会に出場されました。
今では内外のTVに引っ張りだこになり、有名人になってしまいました。



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当会への入会条件
当会への入会条件は業界の中でも厳しい部類です。
今回は具体的にその条件をお話します。

1)経済力
 国際結婚の活動には、基本的に多額のお金が掛かります。
 目安として、500万円程度の貯金或いは700万円(東京は1000万円)の年収が基準です。
 多額のローンや借金が有る人は無理です。

2)英会話スキル
 国際舞台で活動するには、少なくとも英会話ができないといけません。
 全くできないとか、学習しない人は活動することができません。
 
3)休暇
 最低でも4〜5日の休暇が取れない人は、お断りしています。

4)性格
 短気な人は白人女性に好かれません。お断りしています。
 また、ネガティブな性格の方もお断りしています。
 
5)SkypeまたはFacebook
 国際の遠距離交際には、SkypeまたはFacebookが使えることが必須となります。

6)年齢差
 非常識な懸け離れた年齢差婚は無理です。


以上のことを良く理解した上で、お問い合わせするようにして下さい。

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新サービス追加のご案内
1)提供エリアを拡張しました。
ロシア:ハバロフスク、ブラゴベシチェンスク、イルクーツク他
東欧:ポーランド、セルビア、クロアチア
その他:アメリカ、カナダ、トルコ

日本語ができる女性も追加しています。
これからも多様なニーズに合わせてサービスを提供していきます。


2)Facebook体験モニターの募集

当会の最新サービスで今後の活動のメインツールとなるものです。
Facebookを通して、お互いに知り合いコミュニケーションを体験します。
実際にお見合いをする場合は入会して頂きます。

募集人員:若干名
利用料金:無料
利用期間:1ヶ月間
※紹介する相手の女性は1名のみとなります。


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いつ本気になりますか?
最近、また問い合わせが徐々に増えつつあります。しかし、最近の問い合わせてくる男性に決断力が全く無いのを感じます。婚活以前に、人生に疲れきっていて自信を失っているように見受けられます。婚活を成功させるには、相当のエネルギーを消費します。そのために、まずはエネルギーを再チャージする必要があると感じています。

この国際結婚の世界では、長年失敗組は、まずネガティブ思考になっていき、良からぬことを考えるようになりがちです。例えば、他人が肯定的に言うことを斜めに聞く、見る、考える傾向になっていき易くなります。こういう人は、何かの拍子にほんの僅か予期せぬ不都合が起こると、「それみろ、やっぱり駄目じゃないか」と言わんばかりに敏感な反応を示します。その反面、調子よく事が進んでいる時は素直にその状況を評価しないで、何か裏があるのではないかと、やはり疑ってかかり目の前のチャンスをわざわざ逃すことにもなりがちです。もし本当にうまくいっているネガティブ思考の人がいたとして、わざと実験で嘘を言い「貴方は騙されてるんだよ。そんなうまい話あるわけないじゃん。彼女は貴方のお金が目的だよ」と、そういう傾向のある人に言ったとすると、恐らく「やっぱりな、だと思った」と悪い方向にはすぐ納得するのでしょう。そして、折角のチャンスを逃します。それは、その人の頭の回路がそういう風に出来上がってしまっているからです。ポジティブ思考の人がそう言われたら、まず自分の見立て評価と冷静に比較してみるでしょう。そして、自分の目を信じるでしょう。そもそも、本当の胡散臭さはすぐにわかるものです。

このように一旦ひねくれた思考回路が出来上がってしまうと、容易には直りません。次の不幸ばかり寄せ付けるようになります。皆さんはネガティブ思考者が発するメッセージは、全てが真実とは限らないことに注意が必要です。勘違いや要点をなかなか把握出来ない輩の勝手な見方も、実際多分に含まれていますので、間違った情報を吸収しないよう冷静な判断が必要です。彼らの見方を何から何まで全否定するわけではありませんが、間違っていると思える意見も多々ありますので、あくまでその人達の見方として読み、参考程度に留めておいた方が無難です。話の聞き手は、どうしても自己防衛本能のために悪い話の方に傾倒や賛同してしまいがちです。自分が失敗しているわけではないのに、その人の言葉に呑まれてしまう。失敗は、その人自身に原因があったかも知れないのだ。実際、そういうケースの方が、私が見たところ圧倒的に多いです。業者を通した国際結婚の世界には、胡散臭くない健全な成功例はいくらでもあるのです。彼らの共通事項は、ネガティブ思考者でないことです。ですから、行動前にポジティブ思考回路は絶対に失ってはいけません。いまどきの結婚相談所の多くは以前に比べ、誠実に質問や相談に応じるようになっていると思いますので、最終的には運営者に問うべきところは問うて、その答えを信じ、不信感は取り除いて渡航しなければ、いつになっても踏み切ることは出来ないことになります。

昔から「酒好きと女好きは財を成したことがない」とは、よく聞く言葉ですが、それ風に云えば「懐疑心が強く、人の言うことをを信じることが出来ず、物事を斜めにばかり見る人が、欲しいものは何でも手に入れて満足余りある成功した人生を送っているという人はいない」と言えるでしょう。実際、そんな人いると思いますか?物事に取り組む時は、常に失敗リスクと共存しています。しかし、それを恐れていては何にも事は起こりません。ゴールに至るまでは、それなりのプロセスがあるものです。私の場合も勿論そうでした。
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よくある質問に答えます! その2
最初の問い合わせで、よくある質問や相談に答えるシリーズです。
その2は、年齢差についての相談です。

当会の面接では、相手女性の希望年齢を聞いています。
クライアント男性の多くは40歳代です。上限は皆さん大体似たところ(31〜33歳)で止まるのですが、下は限がありません。50歳を過ぎている方でも平気で18歳と言う方がいらっしゃいます。本気なのでしょうか?

「相手が良ければ若いに越したことはない。体は大人なのだから。」と軽い気持ちなのではないかと思えます。もし、これが本当なら、とんでもなく軽率です。その後の展開を自分でもっと深く考えて、予想してから真面目に考えてもらいたいと思います。そのような若い女性は、男性の年齢が近いのなら問題ありませんが、いくら体は大人でも、若い女性の思考や行動は、50代男性のそれとズレ過ぎています。

確かに、世の中にはかなり年齢差の開いたカップルが実在します。当人達同士で知り合ったカップルならあり得るかも知れませんが、相談所を利用した“他人によって予めお膳立てされた”出会いの場合、こういう引き合わせの成功確率は大変に低いものです。絶対にないとは言い切れませんが、あまり年齢差の開いた女性に固執することは、いつも言う「多年浪人」への道を歩むことになりますよ。まず、私どもは、こういうのはお勧めしません。

現実にあったできごとをお話しますが、ある50代の男性がサンクトにお見合いに行き、18歳の女性が気に入ってしまいました。その女性は大学生で丁度休みで暇だったということと、その男性に誘われて、その男性の残りの滞在日数全てを彼女と過ごしました。それから帰国後しばらくして、この男性から私に電話がありました。その18歳の彼女を日本に招聘したいと言ってきました。私が現地運営者に、そのことの確認をしたら、両親が反対しているという理由で、お断りが来ました。最終的に、その女性は結婚相手としては不適格と判断したのです。その男性は2週間も滞在したのに、結局他の女性とお見合いもせずに無駄になったということです。

このような若い女性が、かなりかけ離れた年齢差のある男性と結婚しても、女性が本来まだ、活動的で遊び盛りであることを忘れてもらったら困ります。結婚したら何時でも、じっとあなたの帰りを深夜まで待っているなどと当たり前に思っていると、とんだ誤算になりかねませんよ。同じ若い感覚で一緒に遊んだり、活動したりしてあげられますか?女性の中には、水泳やエアロビなどの体の運動を趣味とするような方もいます。交際するときも、必ず現地のナイトクラブに行きます。そのときに一緒にダンスできますか?それから、精神面においても、楽しい会話をしないと振られますよ。例えば、現地の音楽とかも勉強して詳しくなっておく必要が有ります。会話の中にロシア語のアネクドート(ジョーク)も交えて話すことができますか?どっちにしろ、振られる運命ですがね。年齢もそうですが、女性の趣味も必ず合わせてみて、賢い選択をなさるようお願いします。皆さんは地に足が着いた現実的な人であって下さい。

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